レイアウトウッドの特徴とセット方法
上質な流木を選別し、簡単に本格的な流木レイアウトを楽しめるレイアウト素材です。
使用している流木は煮込んであくを抜いた物で、届いたその日からすぐにご使用頂けます。
実際のレイアウト例はこちら
大型水槽には組み合わせての使用がお勧めです

レイアウトウッドのセット方法(ソイルを使用する場合)
60cm水槽用のレイアウトウッドのセット方法です。
レイアウトウッドを水槽へ入れます。
ウイローモス等を活着させる場合は
水槽に入れる前に巻いて下さい。



※画像の樹脂を使用した商品は現在販売しておりません。
画像はイメージとなります。
底砂を入れます。ベースが隠れる高さまで入れてください。
ベースは LW600以下が約3cm、LW600H/LW900が約4cmです。

サンドフラッターを使い底床をならします。
石を組み込んで完成。
後はお好みの草で自由にレイアウトしてください。
砂利系を使用した場合
中央に設置。


※画像の樹脂を使用した商品は現在販売しておりません。
画像はイメージとなります。
今回はアクアグラベルを使用。
砂系を使えばコリドラス等の育成も可能です。
上から
石を込みこんで完成。
予めレイアウトを思い描いていれば
僅かな時間で本格的レイアウトに仕上げることが可能です。